グラスゴーの新世代シンガーソングライターAlly Kerr(アリー・カー)。2年ぶりの来日公演決定!
2005年のデビュー以来TeenageFanclubやBelle&Sebastianを始めスコティッシュポップファンの間で話題となり2度の来日を成功させた彼が、待望のセカンドアルバム『Off The Radar』(3月15日発売)を携えて、日本のファンのもとへ戻ってきます!お見逃しなく!!
福岡公演
2008年4月3日(木)福岡 Juke Joint
Night of The Living Pops Extra
Live
Ally Kerr (from Glasgow)
Hitoshi Arai (N.G.THREE、NORTHERN BRIGHT、RON RON CLOU、The AUTOMATICS)

DJ:Miyashita、ANcH Honda & Kamo

19:00open / 20:00start
前売&予約¥2,500/当日3,000円
共に+1drink付き
※限定30名 残りわずか!

問合せ:Juke Joint:092-762-5596
福岡市中央区舞鶴1-9-23 エステートモア舞鶴2F

チケットは会場とオンライン予約にて発売中
広島公演
2008年4月4日(金)広島 ばばじ


Live
Ally Kerr (from Glasgow)
Hitoshi Arai (N.G.THREE、NORTHERN BRIGHT、RON RON CLOU、The AUTOMATICS)
Kent FUNAYAMA

18:30open / 19:00start
前売&予約¥2,500/当日3,000円
共に+1drink付き
※限定60名

問い合わせ:ばばじ:082-294-1073
(担当在店時の時間でお願いします:平日18:30〜21:00,土曜11:30〜17:00/日曜定休)
広島県広島市中区本川町2-6-8

チケットは会場とオンライン予約にて発売中
大阪公演
2008年4月5日(土)大阪 dining cafe+goods martha


Live
Ally Kerr (from Glasgow)
Hitoshi Arai with Phil Hopper(ex-Five Thirty)
Plectrum
Opening Act: Kent FUNAYAMA

18:00open / 19:30start
前売&予約¥2,500/当日3,000円(ご飲食代別/要別途オーダー)
※限定60名 SOLDOUT/当日券の販売はありません。

問合せ:dining cafe+goods martha:06-6446-2314
大阪市西区江戸掘3-8-16

オンライン予約のみにて発売中(大阪公演のみ会場ではチケットの販売は受け付けていません)
東京公演
2008年4月6日(日)東京 渋谷O-Nest

Live
Ally Kerr (from Glasgow)
(田中貴(ex-Sunnyday Service)/原"GEN"秀樹(NORTHERN BRIGHT)とのセッションあり)
Hitoshi Arai(N.G.THREE、NORTHERN BRIGHT、RON RON CLOU、The AUTOMATICS)
Plectrum

18:30open / 19:00start
前売&予約¥3,000/当日3,500円
共に+要1drink order

問合せ:渋谷 O-nest:03-3462-4420
渋谷区円山町2-3 6F

■ チケット一般発売
プレイガイト: 2月23日より/チケットぴあ(Pコード285-292)/ローソン(Lコード72944)
または、会場とオンライン予約にて発売中

東京公演後、アフター・パーティーも決定!

TINY RECORDS PRESENTS
[ALLY KERR AFTER PARTY]

2008年4月6日(日)
渋谷COINS BAR 300 Open&Start:23:45-
入場\1500-
(ALLY KERR来日公演チケット半券提示で入場\1000-)
(会場内ALL DRINK&FOOD \300-)

DJ:
Ally Kerr (from Glasgow)
田中貴(ex-Sunnyday Service)
八木橋一寛(TINY RECORDS/MELODIC SUNSHINE/BRITISH PAVILION)
上村憲功(Favourite Records)
佐藤義忠(Linustate/perfect pop)
COM(REDZAIN/BRITISH PAVILION)
DAFT
NARUKI(MIGHTY POP)
目黒彰太(Gentle Tuesday)

問合せ:COINS BAR 300 : 03-3463-3039
東京都渋谷区宇田川町36-1 ノア渋谷ビルB1F
[TINY RECORDS]
[MELODIC SUNSHINE]


※ライブはすべてアコースティック・セットとなります。
※限定数のライブで、予約&前売りで規定数に達した場合は、当日券の発売はありません。
全公演無事終了いたしました。ご来場いただいたみなさま、ありがとうございます!
"It's with a big smile on my face that i'm delighted to say that i'm coming back to japan to play again. i can't wait go to Japan with this new album "off the radar" and i'll hopefully see some familiar and also some new faces at the shows. i love japan. arigato :) "
また日本に戻ってライブができるってことを伝えられて、僕はもう笑顔でいっぱいだよ。この新作『off the radar』と共に日本に行ける日が待ち遠しいね。今までライブに来てくれた人たち、そして今回新たに来てくれるだろう人たち、みんなに出会えるのがすごく楽しみだよ。アリガト。

前作『Calling Out To You』から4年、珠玉のメロディーと歌声が、より力強さと美しさを増して響く、待望のセカンド・アルバムついに発売決定!

「僕はアリー・カーの最初のファンだったんじゃないかな。彼の最初の デモを聞いて、彼の才能に気づいた僕は、それをきちんとレコーディン グしたいと思ったんだ。僕にとって、彼の音楽は、心に響いて、自然 で、誠実なものに感じられるよ。時に音楽っていうのは、そのアーティストの人柄に関係ないものだけど、アリーにとってはそれは間違いだね。彼の音楽は、彼そのものなんだ。歌詞もメロディーも彼自身のやさしい人柄を表しているんだ。この新作は、僕らを、友達がそっと寄り添ってくれるような、心の内から温かくしてくれる素敵なアルバムだよ。」 ダグラス・T・スチュワート(BMX Bandits)

「アリーは、日常的なことから、宇宙の果てへの旅までを見通す、詩人の目を持っているんだ。救いようのないくらいロマンティックな人だよ。そしてなによりすばらしい曲を書くんだ」スティービー・ジャクソン(Belle & Sebastian)

「アリーは、このセカンドでまたやってくれたね!すばらしいアルバムだよ」ノーマン・ブレイク(Teenage Fanclub)

アリーの魅力である、温かなメロディーと素朴なヴォーカルで歌われるシンプルでさわやかなアコーステック・サウンドは、聴けば聴く程その良さに引き込まれていく、まさにエバー・グリーンなポップ・ミュージック。この新作では「ファーストを作ってから、ここ数年で書いたベストな曲が入ってる」と本人が語るように、アップテンポな曲はより力強さを増し、ヒットとなった“The Sore Feet Song”に代表されるピッキング・ギターが印象的なスローな曲はより美しさを増していて、ソングライター、シンガーとして確かな成長を感じさせてくれる充実の内容。また、パフォーマーとしてもギター以外にもピアノの演奏や、コーラスワークにも挑戦するなど意欲的な面も見せています。プロデュースは、前作にも関わっていたパールフィッシャーズのデヴィッド・スコットが担当し(数曲では演奏でも参加)、マスタリングはティーンエイジ・ファンクラブやBMXバンディッツ、トラッシュキャン・シナトラズなど数々の有名アーティストがレコーディングをしたリバーサイド・スタジオの名プロデューサー、ダンカン・キャメロンが担当と、プロダクション面も充実の会心のセカンド・アルバム。日本先行発売、ボーナス・トラック1曲付き、日本独自ジャケ仕様、解説・歌詞対訳付。発売は新レーベルStar Sign Recordsから。
Off The Radar/ Ally Kerr
1) Could Have Been A Contender
2) Be The One
3) I Think I'm Bleeding
4) There's A World
5) The Toothbrush Song
6) Off The Radar
7) Old Friend
8) Is It Too Late To Work For NASA?
9) Mystery Star
10) Amorino
11) The Truth That I Have Earned
12) Footprints
13) Break Free*
(*Japan Only Bonus Track)

Star Sign Records/STSN-101
新井仁
N.G.THREE(エヌジースリー)、RON RON CLOU(ロンロンクルー)、The AUTOMATICS(ジ・オートマチクス)、NORTHERN BRIGHT(ノーザンブライトでは UK Rock Band OASIS の Japan Tour をサポート、Fuji Rock にも出演、Count Down TV、TBS 系ドラマなどに楽曲を提供)でのバンド活動と並行して、最近ではソロアーティストとしても活動中。"On the Bed" "On the Street" 2枚のアルバムをリリース。アコースティックギター1本、鞄一つで全国を駆け巡る。
Hitoshi Arai
PLECTRUM(大阪・東京公演のみ)
TEENAGE FANCLUBが名付け親、90年代から活動を続け今年でデビュー10年目を迎え、ノスタルジックでキャッチーなメロディ、ハードなギターからアコーステックまで幅広い音楽性でロックし続ける永遠の青春ギターポップ・バンド。韓国での音源も収録した初のライヴ・アルバム『LIVE 4 LIVE』が好評発売中!
田中貴(東京公演のみ)
曽我部恵一らと共にサニーデイサービスのベースとしてアルバム「若者たち」で95年にデビュー。その後アルバム/シングル発売を重ね1990年代の新しいバンドとして確かな実力を発揮し評価を得るが、2000年惜しまれつつ解散。味のあるベースプレイは定評があり、解散後はDJや国内/海外アーティストのサポートとして活躍。今回初来日時と同じく、アリーのサポートに参加!
Phil Hopper(フィル・ホッパー) (大阪公演のみ新井仁とセッション)
90年代初め、UKインディー・シーンで人気を博した伝説のバンド、FIVE THIRTY(ファイブ・サーティー)の元ドラム。FIVE THIRTY解散後は音楽活動から遠ざかっていたが、2006年夏 THE MAYFLOWERS(ザ・メイフラワーズ/京都)でドラマーとしての活動を再開。2007年春にはacoustic CDR『LIFESTYLE MUSIC』で新井仁氏と初セッション。現在は、去年、15年振りの再結成を果たしたN.G.THREE(エヌ・ジー・スリー)のドラムとして活躍中。
Kent FUNAYAMA(広島公演のみ)
1999年よりDJ活動を開始。関西のクラブ/カフェなどで頻繁にDJを行い、2002 年よりクラブミュージックを中心に音楽制作を開始。2004年7月に「BEAUTIFUL TIME EP」、2005年 4月には「REALITY BITES EP」をリリース。その後、アコースティックライブでの活動を開始。2007年、神戸/大阪/香川/岡山/東京/ 京都などで、30本のライブを行った。そのライブ活動から、2007年8月にalbum「The Boy With The Blue Cloth」、2008年2月にはalbum「ま ぶた」をリリース。また、2007年12月には、ROSE RECORDSの島津田四郎とのユニット「KENT+TASHIROU」でEPをリリース。自身のリミックスも制作し、クラブミュージックの制作も勢力的に行っ ている。
Kent FUNAYAMA
企画・招聘・:オフィス・グラスゴー 総合お問い合わせ:info@office-glasgow.com
協力:Ultra Vybe/Star Sign Records 
Copyright (c) 2005-2008 Office-Glasgow. All rights reserved.